【FF14】シルフ族の設定で分からない事がある【ネタバレ注意】

FF14 シルフ 蛮族


618: 2018/01/01(月) 21:17:28.01 ID:jm4ihceN0

シルフ族はラムウ信仰してるけど、ラムウ召喚してから信者になるって設定がよくわからん

それに良いシルフ族と悪いシルフ族がいるってのもよくわからん

それやったらイフリート信仰してるアマルジャ族にも良い子と悪い子がいるんかって思うんだ

だれか解説してクレメンス







621: 2018/01/01(月) 21:21:53.40 ID:iw5pThrNa

>>618
そうだよ
どこの蛮族にも穏健派と過激派がいる





622: 2018/01/01(月) 21:22:33.36 ID:vwaLIyTnp

>>618
シルフ族は若くて可愛いふっちだから
影響を受けやすい年頃ふっち
影響を受けすぎたシルフ族は悪い子シルフ族になるふっち





629: 2018/01/01(月) 21:29:52.15 ID:WTyXNrSaa

>>618
アマルジャやってないのか?
カルン手前に人間にさほど敵対してないアマルジャの1派がいる
イクサルやサハギン他の部族もそう





645: 2018/01/02(火) 01:31:46.65 ID:xcehYtUY0

>>618

蛮神は顕現し続けるためには莫大なエーテルが必要
そして自分を信奉する者たちの祈りが増すほど自らの力も増す
だから基本的に信者をテンパード化しようとする

良い子のシルフも以前は悪い子シルフ達と一緒にシルフ領に住んでいたんだけどそこに帝国が攻めてきた
帝国を追い返すためにラムウを降ろそうとしたのが悪い子シルフ達でそれに反対したのが良い子のシルフ
「悪い子」になってしまったシルフ達は外敵を排除するために自分たちの森を毒の瘴気で溢れる森にしてしまった
良い子のシルフ達はグリダニアと相談してシルフ領の外に「仮宿」を作ってそこで暮らしている

アマルジャは原始の時代に戦士として雄々しく戦ったことでイフリートから賞賛され力を与えられたとされている
その地が今のザンラク。だから南ザナラーンを領有するウルダハから聖地を奪回するために戦を仕掛けている
そのためにウルダハの民を拉致してテンパードにしたりとイフリートの力を借りてる訳だけど、安易に神の力を
借りることは戦士として誇りある行動とは思えないという反対派が僅かにいてカルンの側に拠点を構えている

蛮神と蛮族の話は結構面白いから興味が湧いたら調べてみると良いかも
シルフもそうだけど、むしろ人間のほうが悪くね?って話も結構あったりするよ





620: 2018/01/01(月) 21:21:25.30 ID:XTMo7IfG0

ラムウちゃまは信者を増やすと力が増すので、洗脳して信者を増やそうとしている
悪い子シルフは洗脳されたシルフ、過激派
良い子のシルフは穏便、礼儀を弁えれば和解もできる
アマルジャ族にも過激派とそうでない層がいるふっち、蛮族も一枚岩ではないふっち





633: 2018/01/01(月) 21:37:27.92 ID:5DJNrnxfd

信仰してる神≠蛮神
ほとんどの蛮神は過激派の都合のいい祈りとエーテルで呼ばれた似て非なるもののはず





635: 2018/01/01(月) 21:46:23.92 ID:jm4ihceN0

んじゃ良い子シルフも悪い子シルフも、どっちも一応ラムウちゃまを信仰してると。
んで悪い子の方はラムウに変な事されて悪い子になってしまったと解釈しておkでふっち?





636: 2018/01/01(月) 21:48:08.53 ID:vwaLIyTnp

>>635
ラブラブ光線ふっち!





637: 2018/01/01(月) 22:01:19.54 ID:RiOJYwmP0

信仰はしてるけど蛮神として神おろしをすることは
星の意思に反する(星のエーテルが減っちゃう)事なので嫌われてるとかそう言う事かなって思ってる




引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/ogame3/1513741037/






コメント

  1. 名無しのひかせん 投稿日:2018/01/03(水)12:36:48 ID:???

    「蛮族クエやれよ」でFA
  2. 名無しのひかせん 投稿日:2018/01/03(水)15:54:38 ID:???

    毎日ゆりかご運搬したりFATE待ちすれば謎は解けるさ
  3. 名無しのひかせん 投稿日:2018/01/04(木)12:59:38 ID:???

    スキップ奴の臭いしかしない
  4. 名無しのひかせん 投稿日:2018/01/05(金)13:19:07 ID:???

    スキップはしてないが蛮神の定義がよくわからん…

    初期は「神というものは存在してるが、そうホイホイ姿を顕すものでもない
    というのに、信仰心とエーテルをぶち込んで無理矢理召喚しちゃった」神様で
    蛮族の神だから蛮神、って感じだったが

    途中から、神に縋るあまりに狂信者と化した民衆が身勝手に召喚した(ように見えて実は”存在しないもの”を信仰の狂気でもって産み出している)歪んだ神が蛮神で、蛮神の力の源は信仰心なのでテンパード化能力でもって洗脳をばら撒き、より多くの信仰心を吸収してっていう『敵は心の闇そのもの」っていうやつで、それをアシエンらが利用してるって話なのか

    そもそも蛮神という『何か』は存在していて、そいつはいわゆる『心の闇』に付け込んで狂信者を歪んだ信仰に駆り立て、「神を召喚せよ」と焚きつけて産み出された『器』に入り込む=神の姿を乗っ取って出現するって能力の奴なんだが、そいつはずっと機会を伺い手ぐすね引いていたりいなかったり(そのへん個性による)、それをアシエンらが利用しているって話なのか

    そのへんがよくわからないんだけど…

コメントの投稿